太極旗と表記される、属国旗の韓国国旗。
別に日本の属国という訳では、ございません。
所謂、中華思想の一部を具体的に示す写真です。
清朝の属国であることを1882年より2〜3ヶ月早い時期に示す為に作られた旗っていうのが、話題な訳です。
明治維新が1868年。甲申政変が、1882年であることを考えると、冊封体制下での朝鮮内部の親清朝派ともいうべき人々の意識が理解できるとも思えます。
実際、この国旗を使っている現在の韓国の思想も伺い知れるとも言い切れますよネ。
2004年頃のニュースです。
太極旗が韓国の国旗として使用された過程を示す最古となる太極旗の絵が発見された。
1882年7月に米海軍省(Navy Department)航海局(Bureau of Navigation)が発行した『海上国家の旗』(Flags of Maritime Nations)に収録されたこの太極旗は、青、赤の太極模様と黒の4卦など、現在の太極旗の原型を保っている。
これは「4卦太極旗」を初めて製作して使用されたとされる朴泳孝(パク・ヨンホ)の渡日(1882年8〜9月)時期より2〜3カ月早いことから、多くの関心が寄せられている。
朝鮮日報/朝鮮日報JNS
下の写真は、韓国国旗を身に着けよう運動?みたいな2007年8月のニュースからです。
13日の午前、ソウル・大学通りの弘益(ホンイク)大学キャンパスで行われた、『アイビークラブ、制服デザイン製作キャンプ』で、参加した学生達が太極文様をモチーブにして、『8.15 制服』を着て太極旗を振り、光復節のパフォーマンスをしている。
ソース:韓国日報/ソウル=連合ニュース(韓国語)
どっこの国でも犠牲者は、子供ですなぁ〜
で、犠牲者が加害者になっていく連鎖なんかなぁ。。。
enjoyコリアって日韓ポータルサイトってのが、あるんですが
読んでると気分悪くなります。
自分の国を愛せない日本人。
自分の国を偏愛する韓国人。
ずっと前から 通過地点の人々の行動に興味を持ってきました。
通過地点の人々とは、例えば中国地方(岡山県とか)、九州で言えば筑豊とか。
近くに都市部があり、その通過地域の人々です。
行動として、通過地域を通る人々は、本当に通過して行くだけです。用があるのは、都市部ですから。
そんな彼らには、共通の行動を起こします。
通過していく人が落としていく御金等に迅速に行動を起こすということです。
韓国の文化は、恨であるとされています。
明治維新の頃の長州の行動となんら変わりありません。
家柄を誇り、さらに家柄を捨て変身する。
他人の嘘に怒り、自分の嘘に感動する。そして、偏愛する。
日本の在日朝鮮人のことを考えるときに、常に思うのは、部落開放系のモンダイとは、全く異なると思うのです。
在日の方々のモンダイは、彼らに朝鮮に自主的に帰っていく気持ちが持てないだけですが、部落開放系のモンダイは、国内の問題ですもんね。
(朝鮮在住の日本人がどう捉えられているのか、私は知りません。
私が思うのは、日本国内に潜入した朝鮮人達を私(達)がどう捉えてるのかしか、知りえないないということぐらいです。例え、朝鮮の人々が祖国で白丁とか差別を受けていたとしても、日本に来られる理由には全くならない。現に現韓国大統領も白丁らしいですしね。)
韓国・中国の国家的テロの問題は、(言論の自由が元々なかった国=韓国・中国)日本にとっては「他山の石」でもあるのですが、寄生虫らしき人物が声を大にできる地位に居続ける限り「石」だけで終わる訳も無いわけですナ。
ワタシャ、既に老い先短いので、ドウでも良いって言えばドウでも良いのかもしれません。
でも、余りに可哀想ではありませんか?日本って、国は。?